2017年03月29日 (水) | 編集 |
日頃より、パピー社会化教室等でお世話になっている

釜石どうぶつ病院

こちらの院長先生から、あたたかいお言葉をいただきました



「ボク(院長先生)は、特別な能力(獣医師)を授かったんです。

 だから、その分をみんなにお返しするのは、当たり前のこと

 ボクにも何か手伝わせて下さい



それを聞いた時、タロちゃん、大感動~



そして、院長先生コチラ)は、


保護犬の健康診断ボランティア をご提案いただきました


コチラ の3月3日記事にて、里親募集中のまめちゃんもお世話になりました



そんな中、譲渡の準備で健康診断をお願いしたら、

病気が発覚し、手術をすることになったマリン


ラブのマリン①縮小
この子も助けていただきました 経過報告は、後ほど


その後も、業者に声をかけて下さり、


釜石どうぶつ病院①縮小
ドッグフードの試供品や


釜石動物の絆②縮小
耳のお薬やアレルギーの子用のおやつ等、


度重なるご支援いただいております


院長先生もおっしゃっていた、


『救える命を、1つでも多く救いたい


同じ想いで、

それぞれの得意分野で協力し合えば、


必ず、みんなが笑顔になれる世界になる


と信じて、今日も明日もがんばりましょー


ま、私たちの方が、彼ら(保護犬たち)に癒されて、

助けられているんですよね、

本当は


そして、改めてお礼申し上げます

様々なカタチでご支援・ご協力いただいている皆さん、

本当に、本当にありがとうございます
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック